※現在利用者はいません。HP利用を希望する弁護士・法律事務所がございましたらご連絡ください。現在法律相談はお受けすることができません、ご了承ください。
柏原市☆近くで活動する弁護士
事務所 | 白川法律事務所 |
弁護士名 | 白川 志野 (しらかわ しの) |
住所 | 柏原市片山町13-67 |
電話番号 | |
事務所 | いろは綜合法律事務所 |
弁護士名 | 大西 康嗣 (おおにし こうじ) |
住所 | 柏原市河原町1-67 |
電話番号 | 072-972-1682 |
私たち柏原市☆法律事務所は刑事事件の法律相談に力を入れて取り組んでおります。
・無実だと主張しているが、犯罪で逮捕・起訴された
・取り調べ中、自白を強要されたと感じる
・秘密が明るみに出ることが怖い
・保釈や執行猶予の可能性について知りたい
刑事事件に関するトラブルにお困りの方は、できるだけ早く弁護士による法的アドバイスを受けるようにしてください。
刑事事件は、犯罪行為を犯した者に対して国が罰を科すもので、主体は国と被疑者・被告人となります。一方、民事事件は、個人や法人間の権利を争うもので、主体は原告と被告となります。
刑事事件では、犯罪の有無や罰の内容を判断するのが目的です。民事事件では、損害の賠償や契約の履行など、当事者間の権利関係を明らかにするのが目的です。
まず、冷静になることが大切です。逮捕の状況や理由を詳しく把握しましょう。逮捕された場所や警察署の情報も確認してください。
速やかに信頼のおける弁護士に相談することをおすすめします。弁護士に依頼することで、被逮捕者の権利を守りながら適切な対応ができます。
供述書に不満がある場合、弁護士と相談し、真実に基づいた供述をすることが大切です。供述書は後の裁判でも重要な証拠となるため、早急に正確な内容に修正する手続きを進めるべきです。
保釈は、裁判所の許可を得て、一時的に釈放される制度です。具体的な条件や保証金の額は事件の内容や状況により異なります。
保釈の申請は、弁護士を通じて行います。弁護士が保釈の可否や条件を裁判所と交渉し、適切な申請を行います。